赤ちゃんモデル

新たなスター誕生!?大河ドラマ「八重の桜」子役の鈴木梨央ちゃん

八重(綾瀬はるか)の幼女時代を好演た鈴木梨央ちゃん。
津軽弁のセリフはテープを聞きながら一生懸命覚えたという頑張り屋さんです。

 

事務所のオーディションを受けてから2年程度で大役を掴んだ梨央ちゃんですが、これはキッズの世界ではよくあること。
子どもは吸収が早いので、演技の上達も早く、子どもらしい一面を見せることで誰もが大役をつかむチャンスがあるのです。

 

今回の場合は、着物が似合い(ある意味田舎っぽい!?)ワンパクな印象のある子役が求められたわけですが、まさにその理想にマッチしたのがこの子だったというわけですね。
今後、CMなどで活躍間違いなしの注目の子役です。

 

彼女は芦田愛菜ちゃんに憧れて芸能界入りを希望したそうで、所属は愛菜ちゃんと同じジョビィキッズです。
ジョビィキッズは夏と春休みに体験型オーディションがあるようですが、定期的なオーディションは行っていないようです。
オーディションってどんな感じなのかな!?
試しに受けてみたいな、という人にはテアトルアカデミーがおすすめ。
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